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電気男

粋でいなせで艶っぽい(嘘)


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男の約束(第死回/全6回)

さてさて
別に書くネタに困っている訳ではございません。
約束なんです、男の約束なんです。んで今回は、、

「羅生門」/人間椅子

#1:「もっと光を!」
意外に「!」マークがつく歌って少ないもんですよね。
わたくし、よくは知らないんですが「筋肉少女帯だ」が第一印象。
そして、初めて「ノリ」先攻のイメージが強い曲だと思います。
ライブでオーディエンスが「NAZE!?」と叫ぶところが浮かびます。

#2:「人間椅子倶楽部」
スラムダンクの電車内でやっていたシートの上で座るふりして
体を鍛える感じを想像したんですが、、、
プロレスや特撮などの悪役登場シーンって感じですね。
途中の語りが謎すぎてでいい感じ。(聞いてて「奥様?」となります)

#3:「なまけ者の人生」
わしにとって人間椅子のイメージ。
わしにとってやっぱこれでしょ?的な曲です。
わしにとって人間椅子の黄金パターンだと。
勿論好きです。

#4:「埋葬蟲の唄」
新宿のホストみたいなヴィジュアル系で歌の歌詞に「ときめき」
が多かったり、バンド名、メンバー衣装、ライブタイトルが
過激度、デス度が秀逸過ぎて肝心の歌が負けているバンド。
そんな中、これほど負けてないバンドは他にいないと
つくづく今回の四枚目にして強く思いました。
間奏は相変わらずどっか行っちゃいます。

#5:「青森ロック大臣」
「りんごの泪」もそうでしたが
このバンドのみなさん東北の人なんでしょうか。
ノリノリ東北弁ロックはなかなかよいですよ。
まんずまんずな一曲。

#6:「ナニャドラ」
一言で言えば「お祭り」
神輿かついで大汗かいて三本締め
それをビデオで早送りにしてみた感じです。

#7:「ブラウン管の花嫁」
なんか初ラブストーリーっぽい歌詞。
あなたを思う僕、、、、ここ笑うところみたいな?
でも曲のノリは決してかわらない。
その辺は徹底してますね、なぜか。
こういうの洋画でかかるといい感じな一曲だと思うんですが。

#8:「憧れのアリラン」
軍歌?
初めて聞いたコーラス?合唱タイプの唄。
二番がちと悲しい気持ちになります(なぜか)

#9:「羅生門」
さてアルバムタイトルにして
アルバム中最長の尺。
「よっ!待ってました!!」とかけ声上げたくなるような前奏。
なんか痺れます。
演歌の大御所が登場した時みたいな。でもロック。
最後、脱線したかと思えばちゃんと元にうまくもどりすぱっと終了。
いつもの
いきなりもどり→じめじめ→フェードアウトではないんですよ(笑)
この曲ぜひぜひカラオケに!


←to be continued

BGM:「爆弾行進曲」/桜の森の満開の下
(実質上ラスト。それにふさわしいラインナップです)
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08 07 ,2006  Edit


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